Mar
31
31
wakuwaku
何か新しいもの、驚きを感じる何かを常に追求なさっている宮島氏。だからこそ作品展の度に作風は変わります。今回の作品展では、作品含め、そこの空間自体を感じてほしいそう。作家と見てくれる人との響き合いができれば…(宮島義清氏の作品展は中標津 東1条ギャラリーで5/5まで開催中)
Posted by: midori
Mar
26
26
manamusume
生まれも育ちも斜里。斜里大好きな畔木氏が自然いっぱいの恵みで紫蘇を育てジュースを作りました。一切農薬は使わない。JAS認定の栽培。だから草取りが大変なんです。でも手間暇かけると愛情がフツフツとわいてくる。思い切り自慢話です。それだけ自信があるのです。商品に。(斜里町 プレジールの知床紫蘇ジュース)
Posted by: midori
Mar
25
25
spot-story(東京)「日本代表とヨーロッパ帰国組の現状」
3月25日放送 佐藤俊さん(スポーツライター)
日本代表バーレーン戦は2-0で勝利をおさめたわけですが、内容的には決して素晴らしいものではなかったのでは?とのこと。
本来なら色々なことを試すはずの試合だったはずが、まず「勝ち」ありきの試合に走ってしまった。よって岡田監督にとっては今までの負の風をすべて追い払うまでの内容にはならなかった・・・ということなのです。これからワールドカップまでにどう戦い抜くのか・・・
さて、中村俊輔選手、稲本潤一選手、小野伸二選手についてですが、それぞれ日本でのプレイを見る限りでは調子が良さそうです。まず、中村選手は怪我の問題がありましたが、のびのびと動きまわっている感が強いとのこと。また、稲本選手はチーム状態はあまり良くないみたいな感じがするが、個人的には悪くないそうです。そして、今のところ小野選手は日本代表には選ばれていませんが、相当調子がよさそうです。俊氏はこの3選手については相当詳しいのですが、その彼が動きを見ていて感じることだそうです。まだチームとの連携には問題があるかもしれませんが、どう活躍していくのが楽しみなところではありますね。
日本代表バーレーン戦は2-0で勝利をおさめたわけですが、内容的には決して素晴らしいものではなかったのでは?とのこと。
本来なら色々なことを試すはずの試合だったはずが、まず「勝ち」ありきの試合に走ってしまった。よって岡田監督にとっては今までの負の風をすべて追い払うまでの内容にはならなかった・・・ということなのです。これからワールドカップまでにどう戦い抜くのか・・・
さて、中村俊輔選手、稲本潤一選手、小野伸二選手についてですが、それぞれ日本でのプレイを見る限りでは調子が良さそうです。まず、中村選手は怪我の問題がありましたが、のびのびと動きまわっている感が強いとのこと。また、稲本選手はチーム状態はあまり良くないみたいな感じがするが、個人的には悪くないそうです。そして、今のところ小野選手は日本代表には選ばれていませんが、相当調子がよさそうです。俊氏はこの3選手については相当詳しいのですが、その彼が動きを見ていて感じることだそうです。まだチームとの連携には問題があるかもしれませんが、どう活躍していくのが楽しみなところではありますね。
Posted by: midori
Mar
25
25
megumi
春の嵐?の多い今年の釧路。人間にとっては迷惑〜と思う雪も植物たちには恵みなんです。水分をたっぷりとりたい彼らにとっては…やはり自然はうまくできているんですね。(n-line)
Posted by: midori
Mar
24
24
zakka ippai
ヨーロッパの骨董、ステンドグラスのオブジェ、葡萄のツルで作ったアクセサリー、ネパールのカラフルバッグ、そして函館在住のうさかヤヨイさんの陶器の黒ネコなど…大人がワクワクする雑貨がた〜くさん。(春の企画展は釧路市鳥取北のぶらり慶で3/25〜3/29まで開催)
Posted by: midori
Mar
24
24
rikisaku
釧路美術協会の春季展が今日からはじまりました。風景画が目につき、それぞれに個性豊かで渾身の作といった感じです。(釧美展は生涯学習センター1Fで3/28まで開催中)
Posted by: midori
Mar
19
19
daisuki
中標津の美味しくヘルシーな新鮮素材を使い、中標津大好き集団が揚げてない、焼きドーナツを作りました。しっとりとしてまるでシフォンケーキみたい!製造リーダーの土生氏にとって生まれていく商品は…自分を育ててくれたまち、中標津そのもの…人生そのもの。(中標津 (株)味のオーハシ シレトコファクトリーの焼きドーナツ)
Posted by: midori
Mar
18
18
spot-story(知床)「知床の春、間近」
3月18日放送 斧山健一さん(ネイチャーガイド)
すっかり消えたしまった流氷。今年は南風が強く、特に「出し風」といって、羅臼側にふいた風が山にぶつかった後、ウトロ側に吹き抜ける風がすごかったから・・・かもしれないとおっしゃっていました。この流氷のスピードってとても早いみたいです。水平線に見える流氷は、だいたい岸から4~5キロほど離れているそうですが、それが一夜のうちに見えなくなったり、逆にやってきたりするそうです。
釧路や帯広は雪が多いという印象なのですが、知床は雪も今年は少なく、すでに柳が芽吹きだしたり、気の早いフキノトウが出てきているそう。
オオワシはほとんど帰ってしまった感じですし、オジロワシもそろそろ最後かな?という位数は少なくなってきているみたいですね。逆に鹿はどんどん増えて、道路脇の草を食べているみたい。鹿にとっては一番最初に新しい草に会える場所ですからね。
斜里からウトロまでの40キロ程、一体どれくらいの数の鹿にあうのか?斧山氏は数えてみたことがあるそうですが、300を超えるあたりで・・・イヤになってしまってやめたそうです。これから知床に行かれる方は、チャレンジしてみては?もちろん助手席に乗っている場合ですが・・・
すっかり消えたしまった流氷。今年は南風が強く、特に「出し風」といって、羅臼側にふいた風が山にぶつかった後、ウトロ側に吹き抜ける風がすごかったから・・・かもしれないとおっしゃっていました。この流氷のスピードってとても早いみたいです。水平線に見える流氷は、だいたい岸から4~5キロほど離れているそうですが、それが一夜のうちに見えなくなったり、逆にやってきたりするそうです。
釧路や帯広は雪が多いという印象なのですが、知床は雪も今年は少なく、すでに柳が芽吹きだしたり、気の早いフキノトウが出てきているそう。
オオワシはほとんど帰ってしまった感じですし、オジロワシもそろそろ最後かな?という位数は少なくなってきているみたいですね。逆に鹿はどんどん増えて、道路脇の草を食べているみたい。鹿にとっては一番最初に新しい草に会える場所ですからね。
斜里からウトロまでの40キロ程、一体どれくらいの数の鹿にあうのか?斧山氏は数えてみたことがあるそうですが、300を超えるあたりで・・・イヤになってしまってやめたそうです。これから知床に行かれる方は、チャレンジしてみては?もちろん助手席に乗っている場合ですが・・・
Posted by: midori
Mar
18
18
haru no chigai
春は春なのに…同じ斜面なのに… ミズナラのところは、雪の解けるのが早くみずみずしく、土も黒々。カラマツのところは、まだ秋みたいに乾燥しています。すぐそばなのに…春のやって来るのが違うんです。達古武遊歩道にて。(n-line)
Posted by: midori
Mar
17
17
ippai
いっぱい感動しなくちゃね…その感動を表現する手段に今はパステルがあり、「アートは私の心のサプリメント。」とおっしゃる多胡氏。楽しくてたまらない!そんな思いが作品から伝わってきます。(釧路在住 パステル作家の多胡園恵氏)
Copyright FM-Kushiro.Co.Ltd. |
Powered by NucleusCMS | Designed by DemusDesign
Posted by: midori




















